親和クリニックなら手術痕が残らず刈り上げも不要

親和クリニックなら手術痕が残らず刈り上げも不要

親和クリニックの切らない自毛植毛法「MIRAI法」は、メスを使いません。更に、ワンランク上のナチュラルカバーリング自毛植毛法「NC-MIRAI法」なら、刈り上げることもしません。このため、術後の痕や刈り上げた部分が目立つということがありません。

親和クリニックならメスを使わず痕が残らない

親和クリニックの「MIRAI法」とは、世界最小口径0.63mmのマイクロパンチブレードで毛根を採取する自毛植毛法です。毛髪の採取にメスを使って切り刻むことが無いため、術後に採取部分を縫合する必要が無く、大きな手術痕が残るということがありません。

もちろん、メスを使わず毛根をパンチで1株ずつ丁寧に採取するため、術後の痛みやダウンタイム(術後に回復するまでの期間)が大幅に少なくなっています。腫れは、個人差はありますが、約1週間で収まることが多いです。

「MIRAI法」は、親和クリニックが独自に開発した、メスを使わない自毛植毛法です。一度の手術で4,000株程度の移植も実現しており、広範囲の移植が必要なケースも日帰り手術が可能であり、受けられたその日のうちに帰宅することができます。

移植毛の採取は後頭部から行いますが、その跡も1ミリにも満たない丸い点であり、美容室でもほとんど気づかれることはありません。親和クリニックでは、超極細のパンチブレードを使うことで、傷や痛みは最小限に抑え、自然な仕上がりを提供しています。

親和クリニックに行きます。

親和クリニックの「NC-MIRAI法」なら刈り上げも不要

親和クリニックのナチュラルカバーリング自毛植毛法「NC-MIRAI法」は、「MIRAI法」より更にワンランクアップした自毛植毛法です。最大の違いは、採取する際にバリカンなどで刈り上げを行う必要が無いことです。

一般的な自毛植毛法は、後頭部の毛髪を採取する際に短く刈り上げる必要があります。このため術後は、刈り上げた部分の髪の毛が元に戻るまで、非常に不自然な部分が目立つことになります。

その一方、親和クリニックの「NC-MIRAI法」なら、採取の際に刈り上げを行わず、移植毛を丁寧に採取する方法を採用しています。この方法は特に、女性の方や、短く刈り上げることに抵抗のある方におすすめです。

刈り上げを行う自毛植毛法は、術後に採取部が目立つため、カバーシート(かつらのようなもの)が必要な場合もあります(親和クリニックの場合、カバーシートは税別50,000円)。

これに対してNC-MIRAI法は髪の毛を刈り上げない自毛植毛として、「誰にも気づかれない自毛植毛」を実現しています。髪型の変化もなく、カツラを使用する必要もないため、すぐに日常の生活に戻れます。

この方法は、医師の高い技術力だけでなく、迅速な移植を可能にする医療チームが整った親和クリニックだからこそ受けられる自毛植毛です。人前に出ることの多い方や、後頭部を刈り上げることに抵抗がある女性の方などにおすすめといえます。

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